熊本県中小企業家同友会

組織紹介

北支部

2016年度役員

  • 福山 晋介
    支部長福山 晋介

    (有)美研
    代表取締役

  • 小田 正巳
    幹事長小田 正巳

    (有)ドルチェ
    取締役

  • 木下 慎太郎
    副支部長木下 慎太郎

    (有)クレッシェンド
    Chief-Producer

  • 前田 優子
    副支部長前田 優子

    合同会社 水車
    代表社員

  • 村中 順子
    副幹事長村中 順子

    むらなか司法書士
    事務所
    代表

  • 松村 龍夫
    副幹事長松村 龍夫

    (有)松村石油瓦斯商会
    専務取締役

  • 池富 猛
    副幹事長池富 猛

    IGL合同会社
    代表

スローガン

今こそ自主・民主・連帯
~「にこにこ北支部」を取り戻す!~

理念

同友会に入会し学んだことで、成長・発展を確認できる経営者・人を生かす経営ができる企業体を目指す。

支部活動テーマ「本音で語る、本気で関わる」ことにより、会員相互の交流と学びを深める。

いかなる苦境があっても会社を潰さない「柔軟で強靭な経営体質」を目指す。

北支部の緊急課題

4月に発生した熊本地震における支部会員企業への影響を把握し、会員企業の存続、会員の継続を促せるような活動に取り組む。情報発信・共有・実践できるような仕組みづくり。

北支部の現況(課題)

  • 1.90名超の支部会員が在籍する中で、行事への参加者が固定化され、支部会員同士の顔が見えない
  • 2.支部会員同士の関係性が希薄で、お互いを知る機会が少ない
  • 3.会員それぞれの経営課題を出し合い、話せる場が少ない
  • 4.前年度、交流会で多数参加を頂いた例会もあったが、支部の魅力を発信することができたであろうか

にこにこ北支部を取り戻すための、今期活動方針(計画)

1.震災復興チームを設置する
2.前年度を踏襲し、3つのグループの作成
連絡網として活用する 各担当者の負担を減らしつつも、より細やかな会員交流を図る
3.6月~8月の期間は支部合同例会への参加を
本体にて支部合同例会が開催されるので、そちらへの参加を促す
4.9月以降に支部例会を1~2回 交流会を1~2回開催する
担当者を中心に、幹事会にて企画・運営する
5.会員自らの全国行事への積極参加 (特に全研は隣県の鹿児島につき、皆で行きましょう!)
女全交 6月度-北海道  全国総会 7月度-大阪 10月度 青全交-石川  2月度 全研-鹿児島
6.支部、会員間の交流
支部長・幹事長を中心に会員企業訪問の実施  前年度踏襲 年祝いの会を開催予定

中期活動方針(こうありたい姿)

  • 1.支部会員が震災による悪影響を乗り越え、通常の営業状態を取り戻し、安定した経営状態が永続できるようになる。
  • 2.支部の現況(課題)を克服することにより、支部会員同士がお互いをよく知り、支部内が自由闊達な意見交換ができる場となり、前向きな例会等を開催できる場となる。