熊本県中小企業家同友会

組織紹介

ゆ~ほく支部

2016年度役員

  • 道口 裕一
    支部長 道口 裕一

    (株)宝島総合運輸
    代表取締役

  • 福田 豊子
    幹事長福田 豊子

    (有)福田屋
    常務取締役

  • 鳥丸 克彦
    副支部長鳥丸 克彦

    合資会社
    鳥丸八十七商店
    専務取締役

  • 小坂 貴和子
    副幹事長
    (山鹿地区長)
     小坂 貴和子

    (株)トライ
    常務取締役 制作部長

  • 平山 愛
    副幹事長
    (植木地区長)
    平山 愛

    旅館 平山
    若女将

  • 東 博文
    副幹事長
    (荒玉地区長)
    東 博文

    (有)ベストプラン
    代表取締役

スローガン

支部会員の絆を深め同友会の「わ」を広げよう!

理念

我々会員は、同友会の学びを積極的に取り入れ、健全に成長・発展・存続し、どのような環境変化にも負けない強靭な体質の企業(21世紀型中小企業)づくりをめざす。

指針概況

  • 1.中小企業を取り巻く外的環境の悪化に打ち勝つ企業家集団になる。
  • 2.地区長制を導入し、「山鹿・植木・荒玉」の3地区が順次例会開催を担当する。
  • 3.支部活動を基本に、専門委員会・部会とも連携し学びのサイクルを深める。
  • 4.兄弟支部(北支部)との連携(例会づくり、交流会)

中期活動方針(計画)2016年~2020年

1.「企業変革支援プログラム」を活用し、経営指針書の成文化を全員で目指す。
経営者・幹部や社員と共に自社分析をし経営指針作成を目指す。
2.進んで参加できる魅力的な月例会(昼食例会・夜間例会)を実施する。
昼食例会、夜間例会を交互に行いそれぞれの時間帯に参加できる会員で実施。
3.例会におけるグループ討論を充実させ、自分発見・自己啓発を図る。
学び方を学ぶ、会員相互の研さん。

今期活動方針(計画)

1.「企業変革プログラム」の活用について
同友会での学びによる経営実践→セルフアセスメント「企業変革プログラム」(気づき)→さらなる変革 のサイクルを回す。
2.支部を3つの地区(山鹿・植木・荒玉)に分け例会の企画・運営を地区の担当制にする。
  例会担当地区の担当者が責任を持って行う。
3ヶ月に1回、年度内3回担当してもらう。但し各グループ1回は経営体験実践報告例会を行う。
3.「企業訪問例会」「出番づくり例会」をタイミングを見て行う
地区順に行うのが望ましい。幹事会とセットにする。
4.ゲストを対象とした「同友会を知る会」を実施する