熊本県中小企業家同友会

組織紹介

経営労働委員会

2016年度役員

  • 田中 大介
    委員長田中 大介

    (有)タナカ消防設備
    代表取締役

  • 永里 真弓
    幹事長永里 真弓

    (有)愛誠堂
    代表取締役

  • 千田 基史
    副委員長千田 基史

    アステア税理士法人
    代表社員税理士

  • 城戸 丈生
    副幹事長城戸 丈生

    一般社団法人 全国安全環境ネットワーク協会
    専務理事

  • 髙宮 龍二
    副幹事長髙宮 龍二

    (株)スペック
    代表取締役

  • 大山 あずさ
    副幹事長大山 あずさ

    (株)ワースブレイン
    専務取締役

  • 森本 康文
    副幹事長森本 康文

    (株)アイスマイル企画
    代表取締役

スローガン

ひろげよう!経営指針の実践を v(^o^)v

理念

  • 1.経営労働委員会は「労使見解」を基本精神とします。
  • 2.経営労働委員会は「自主・民主・連帯」の精神を軸とした委員会活動を行います。
  • 3.経営労働委員会は経営指針成文化運動を通して同友会の3つの目的「よい会社・よい経営者・よい経営環境」の達成を目指します。

指針概況・・・熊本同友会の中での委員会の役割

同友会が他の団体との違う大きな特徴は『経営指針成文化運動』を通して会員の成長、会員企業の発展、そして社会貢献を行うことにあります。経営労働委員会はこの運動を会内において最も責任をもって推進していく委員会です。『経営指針成文化運動』は、経営理念を自ら作成し、それを元に社員参加型の経営指針書を作りをし、実践をして、結果を出す。また、その実践と検証の過程で得られた成果と反省を、次の指針書作りに活かしながら、回を増すごとに自社の自主性と独自性が引き出されていくという素晴らしいものです。この学びのサイクルをこれを自ら指揮し導くことが経営者の責任だと同友会は言っています。この学びのサイクルを「理念塾」や「経営指針を創る会」や「毎月の学べる委員会」を通して、委員が自ら体験して学ぶことで『同友会型』の人材育成を行うことが。経営労働委員会の役割です。

中期活動方針(計画)2013年度~2018年度

  • 1.経営指針成文化  会員の30%を達成する
  • 2.経営指針の社内発表会を推奨する
  • 3.経営指針作成運動を推進するリーダーを育てる

今期計画

  • 1.経営理念入門塾の開催  目標/2回実施
  • 2.第20期経営指針を創る会の開催  目標/60名
  • 3.企業変革支援プログラムSTEP1の学びと実践  目標/委員会で毎回実施名
  • 4.経営研究集会において分科会を担う  目標/100名
  • 5.創る会受講者へのアンケート実施
  • 6.委員会の自主的運営への改善